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株式会社Qvou
(太陽光発電投資)

20年目以降も収益を上げ続けるQvouの資産運用

株式会社Qvou

画像引用元:株式会社Qvou
(https://qvou.com/)

太陽光発電投資 Qvouお任せパック

Qvou(キューボー)は土地付き、融資付きの太陽光発電投資を提供している会社で、創業32年の実績と信頼を持ちあわせています。
近年、太陽光エネルギー「二酸化炭素を排出しないエネルギー源」として非常に注目されており、オール電化や電気自動車の普及とともに需要も高まりつつあります。
太陽光発電と聞くと現場管理が必要だったり、初心者には難しそうなイメージがあったりしますが、Qvouでは全てお任せできるプランが用意されているため、何の知識もない初心者でも安心して投資を始めることが可能。さらに、投資家の利益を最優先に考えているため、20年目以降もコンスタントに収益を上げ続けることができます。

Qvou
資産運用をするメリット・リスク

メリット

Qvouの太陽光発電投資は、土地の買付や機器の設置、運用の全てを自社で行っているため、手間をかけずに利益が出せるというのが大きなメリットといえます。これまで既に300案件以上の販売実績(平成29年度)があるため信頼性も高く、自然災害や盗難、破汚損といった通常の太陽光保険のほかに災害時の売電収入保証や地震、津波といった保証も付けることが可能。
Qvouが保険代理店事業も請け負っていることから、オリジナルの保険を提案してくれる点もこの会社の強みと言えます。
さらに、専属の税理士による固定資産税の減税もサポートされているので、初めてでも安心して投資を始めることができるのです。

また、太陽光発電投資のメリットとしては低リスクや高い利回り、全国どこでも安定した収入が得られるといったものがあります。

リスク

これは太陽光発電投資全般にいえることですが、天候の影響を受けてしまうというのが最大のリスクといえます。太陽光発電投資は株や投資信託などに比べて安定した収益を得ることができますが、季節や天候によって発電量にバラつきがあるのも事実です。

また、売電価格の下落も懸念材料といえ、2012年のFIT開始時点で42円/kWhだった売電単価が、2017年にはFIT法の施行により「発電力10kW~2,000kW」の事業者は21円/kWh、「発電力10kW未満」の事業者は最大30円/kWhから毎年度減少するように定められました。

Qvou
太陽光発電投資の特徴

Qvouでは、太陽光発電の設置工事において以下6点の約束基準があります。約束基準からQvouの太陽光発電の特徴を調べました。

1:土地の造成

土地の表面を種子散布、もしくはスラグ砕石で固めます。つまりパネルの土台となる土地形成に力を入れており、強風、ゲリラ豪雨などのあらゆる災害に耐えられるよう造成しています。

実は太陽光パネルはかなり重く、家庭用パネルでも屋根につける場合は屋根を補強するというケースも少なくありません。投資用の産業用パネルは家庭用とは比べ物にならない大きさ、重さとなります。ここから考えて、パネルを設置する土地の土台作りはかなり重要になってきます。

2:架台の材料

太陽光パネルを置く台はサビに強い独自のアルミ架台で設計・開発。これにより、20年間はもちろん、20年目以降の安定した発電を提供します。

パネルは土地に直置きするわけではなく、パネルの裏側に配線するのが一般的。パネルの裏側には配線だけじゃなく、電力装置もつけるため架台に強度がなくては話になりません。雨風にさらされる部分でもありますので、サビや経年劣化に強い素材というのは魅力的です。

3:雑草対策

土地造形同様、種子散布、またはスラグ砕石を使用し雑草対策もばっちりです。

雑草は、とくに夏場になると数日であっという間に成長し、太陽光パネルを覆います。土地の改良をしていない場合は雑草対策だけで年間数十万の管理費用がかかり、結構な額のお金がかかります。太陽光パネルを設置したあと、いざ雑草対策をしようにも地盤の改良は難しく、さらに費用がかかることも。あらかじめ対応してくれることが、太陽光発電投資成功の要とも言えます。

4:最新機器の搭載

発電量が高い発電所を目指し、世界でも新しいパネルを採用しています。

Qvouの代表である久保さんは、ご自身でも個人で太陽光発電設備を所有しています。発電量が高い発電所を目指し、ご自身で工場に赴き工場を視察。世界でも新しいパネルを採用することで、施工実績400件以上(2011年開始~現在まで)という信頼を得続けています。

5:漏電対策

全ての配線にカバーを施し地中に埋めることで、ケーブルの寿命を最大限に伸ばします。

「メガソーラービジネス」というサイトによると、住宅用ではありますが太陽光発電の火災事故はケーブルの場合、施工不良が原因と推測されるとのこと。
(引用:メガソーラービジネス「不良太陽光パネルは、こうして発火・延焼した!」

また、山の上、山に近い場所などでは野生動物によるケーブル破損事故のリスクも少なくありません。こうしたケースを回避するために、配線を地中に埋めることは必要不可欠ともいえます。

6:引き抜き強度10KN

グランドスクリューを地下1.5Mまでしっかりと埋め込み、強度を高めています。

地盤改良に加え、基礎工事も太陽光発電にはとても重要。パネルの重みだけではなく、風や雨、雪の重みも地盤に影響します。さらに20年間は耐えうる強度を求めると、初期投資でしっかりと対応してくれる業者を選ぶことをおすすめします。

Qvou基本情報

株式会社Qvouは太陽光発電事業をはじめ、生命保険・損害保険の取扱事業や不動産事業、リノベーション事業を展開している会社です。
1985年の創業当時は生命保険の代理店業がメインでしたが、これまで培った知見をもとに長期的に安定した収入が見込める太陽光発電事業を開始。
どこまでも顧客目線であるサービスは非常に高く評価されており、低コスト且つ手厚い保証での太陽光発電投資を実現しています。

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