DMM.com証券(米国株取引など)

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DMM.com証券
(米国株取引など)

投資信託(米国株取引など)で資産運用

米国株取引とは

米国株式には、世界時価総額トップ10常連の銘柄が多く、米国および世界を代表する優良企業が上場しています。その中には、コカコーラ、ナイキ、アップル、アマゾンといった、馴染み深い企業もたくさんあります。そうした企業の株を売買できるのが、米国株取引の魅力の一つです。

なお、国内の株式は原則として100株単位での取引となり、相応の資金が必要になることが多いのですが、米国株式はすべての上場株式・ETF・ADRを1株単位で買い付けられます。
そのため、米国株取引の際は、日本の株取引よりも少額でスタートすることが可能という利点があります。

現物取引とは

現物取引とは、取引所に上場している企業の株式を取引する現物株式取引のことを指します。

現物取引の魅力としては、買った値段よりも高い値段で売って値上がり益を得る「値上がり益」、企業の利益の一部を配当として還元してもらう「配当」、企業独自のクーポン券や飲食品等、魅力的な商品・サービスを得る「株主優待」などが挙げられます。

DMM.com証券で資産運用をするメリット・リスク

メリット

DMM.com証券のメリットとしては、現物取引も信用取引も手数料が業界最安値水準であることが挙げられます。口座開設、維持に関するお金もかからないので、気軽にはじめやすい、という点は大きいでしょう。

また、株取引の初心者でもはじめやすいよう、初心者向けツールが充実していることも大きなポイントです。もちろん、プロ向きに機能が充実したツールもあるので、株の理解度などに応じ、選ぶといいでしょう。

リスク

DMM.com証券のデメリットとして、端株手数料が高いことが上げられます。DMM.com証券の端株手数料は1銘柄につき500円(税不明)。安いところだと1銘柄50円程度なので、やや高めに設定されていることが分かります。ネット証券の中では比較的高いほうですが、そもそも端株の買付を行なっていない証券会社もあるので、比較検討する際は事前にしっかり調べておきましょう。

また、どの投資にも言えることではありますが、投資には必ず損失が出るリスクが伴います。投資を行うのであれば、投資先などの情報を細かくチェックし、動向を確認するようにしましょう。

DMM.com証券の基本情報

ECサイトやスマートフォン用ゲームの運用など、多様なビジネスを手掛けてきたDMMグループが、2009年から運用しているのがDMM.com証券です。2018年には国内株式のオンライントレードサービス「DMM株」をスタートし、初心者でもはじめやすい仕組みで人気を博しています。

分配金情報

米国株式の配当金および米国ETFの分配金については、特定口座にて受け取りが可能です。

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