マネックス証券(信取・株式・FX・暗号資産など)

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マネックス証券
(信取・株式・FX・暗号資産など)

一般的な商品から新しい商品まで幅広く取り扱い

マネックス証券
引用元HP:マネックス証券公式サイト
https://www.monex.co.jp/

マネックス証券とは

マネックス証券は、金融持株会社であるマネックスグループ株式会社の完全子会社として、様々な金融商品を取り扱っている証券会社です。2020年8月末時点で188万口座を開設しており、お預かり残高が同時点で約4.3兆円に達するなど、資産運用におけるビジネスパートナーとして数多くの投資家から利用されています。

ベテラン投資家にとって魅力的なサービスやプランを用意している他、投資の初心者も安心して資産運用を始めやすいようにと、コストを抑えたプランや初心者向け情報資産管理ツールといったものが提供されていることも見逃せません。

※参照元:マネックス証券公式ホームページ(https://info.monex.co.jp/merit/index.html)

マネックス証券の特徴

オンライン口座の開設はネット手続きだけで完了

マネックス証券においてオンライン口座を開設する場合、郵送による書類の提出などは不要です。メール登録から最短で翌営業日には開設が完了するため、スムーズに資産運用をスタートさせることができます。

なお、ネットでの申し込みに関して不安がある人であれば、従来の方法として郵送による申し込みを選択することも可能です。口座の開設や維持にかかる費用は無料となっていることもポイントでしょう。

多彩なメニューからニーズに合った資産運用を選択

マネックス証券では株式取引や信用取引、投信・積立といった資産運用の他にも、FXや金・プラチナ、さらには暗号資産(マネックスビットコイン)を活用した資産運用など様々なものが用意されています。そのため、節税対策を目的とする人であればiDeCoやNISAを、投資初心者であれば国内株や投信・投信積立、新しい資産運用へチャレンジしたい人であれば暗号資産といったように、ニーズに合わせて選択肢を考えられる点は特徴です。

また、それぞれの金融商品ごとにお得なキャッシュバックサービスや24時間受付といったサポートサービスが提供されていることも、比較検討をする際に有効です。

投資をサポートするツール

毎日更新される投資レポートはもちろん、保有資産の管理に使える「資産管理ツール」、マネックス証券が発行している投資情報メディア「マネクリ」、さらにマネックス証券の投資家限定のSNS型投資アプリ「ferci」といったツールやサービスがそろっています。

その他、長期的な資産形成やライフプランの構築を目的として、資産運用と資産保全の両方を考えたい人の場合、マネックス証券と提携している独立系フィナンシャルアドバイザー(IFA)に中立的なアドバイスを受けられます。

マネックス証券の主な金融商品・資産運用

株式取引(現物)

マネックス証券の現物株式取引では、現物取引手数料が最低で税込110円となっており、さらに「一日定額手数料」や「取引毎手数料」といったプランを自分で選択できます。

新規公開株(IPO)の抽選も公平性が保たれており、過去の取引実績に関係なくチャンスを得られる点も特徴です。

信用取引

資金をマネックス証券から借り入れて、現金(保証金)の約3.3倍までのレバレッジをかけた取引を行えます。現金がなければ所有している現物株式などの有価証券を担保にすることも可能です。

新規口座開設者を対象として最大10万円(税別)までのキャッシュバックを受けられるため、初心者にとっても利用しやすくなっています。

マネックスビットコイン(暗号資産CFD)

マネックス証券が提供している、暗号資産をターゲットにした差金決済取引サービスが「マネックスビットコイン(暗号資産CFD)」です。

ビットコインやリップル、イーサリアムといった主要銘柄を取引できる上、土日を含めた24時間365日の取引が原則可能となっています。また取引手数料や入出金手数料が無料という点も重要です。

マネックス証券で資産運用するメリット・リスク

メリット

初心者からベテランまで、ニーズに合わせた取引を選べることはメリットです。また、マネックス証券だけでなく、組織母体であるマネックスグループ株式会社も大手であり、資本面での安心感は見逃せないポイントでしょう。

暗号資産の取り扱いもあり、新しいジャンルの資産運用を始めたい人にとっても魅力的です。

リスク

取引手数料0円を掲げるネット証券会社もある中、マネックス証券では手数料が基本的に有料となっており、コスト面でややお得感が不足するように思えるかも知れません。しかし、取引金額に応じて手数料の額も変わるため、全体的に見ればマネックス証券が使いやすいケースもあります。最低料金の額だけに注目せず、自分が運用する資産額をイメージした上で、コスト面のバランスを全体的に比較検討することが大切です。

マネックス証券での資産運用・投資に関する口コミ評判

パソコン画面が見やすくてUIに優れている

マネックス証券はブラウザで確認する際の画面がシンプルで見やすくなっています。そのため、操作していてもストレスがほとんどありません。スマホアプリに関しても使いやすくて、UIが優れていると感じています。

※参考元:MINKABU(https://minkabu.jp/hikaku/company_info/monex.html)

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