SMBC日興証券(株式など)

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SMBC日興証券
(投資信託・純金資産)

投資信託や純金資産で資産運用

投資信託とは

「投資信託(ファンド)」は、複数の投資家からお金を集めて一つの大きな資金としてまとめて委託し、専門家が運用していく商品です。運用の成果は、投資家の投資金額に応じて分配されます。

投資信託は少ない金額から購入できる金融商品で、スタートのハードルが通常の投資よりも低くなっています。また、投資にはリスクもありますが、専門家がリスクヘッジをした運用をするので、リスクに関しても通常の投資よりは軽減されます。

純金積立

純金積立は、毎月一定額のお金を積み立てて、少しずつ金を購入していく投資の手法の一つです。一度申し込めば、解約まで自動的に、毎月定期的に同じ額の金を購入していきます。金の値下がり時は多く買い、高騰時には少なく買うことになるので、値動きによるリスクを平均化した形で運用をしていくことが可能です。また、保管に経費がかかる心配もありません。

SMBC日興証券で資産運用をするメリット・リスク

メリット

SMBC日興証券が提供している、ネットで取引をする人向けの「ダイレクトコース」では、信用取引手数料が、約定代金や期間にかかわらずいつでも無料となっています。

また、ダイレクトコースでは高機能取引ツールが使用可能です。
リアルタイムの豊富な投資情報と注文機能が一体化したトレーディングツール「パワートレーダー」を申込時点から翌月末日まで無料で利用でき、その後も「当月の現物株式・信用取引の取引回数5回以上」の利用条件を満たすと無料で使えます。

リスク

投資に関しては、必ずリスクを伴うものです。自分のペースで取引ができる「ダイレクトコース」の場合、すべてを自分の責任で行わなくてはいけません。

一方、もう一つの「総合コース」の場合は、支店担当者からのアドバイスや投資情報の提供を受けながら取引ができます。

リスクを承知で、どちらのやり方が自分に合うのかをしっかりと見極め、選ぶようにしましょう。

SMBC日興証券の基本情報

SMBC日興証券では、全国に展開する142店舗の支店で株取引に関する質の高いコンサルティングを提供。担当者のアドバイスや投資情報の提供を受けながら取引ができる「総合コース」、オンライントレードやコールセンターを利用した割安の取引が可能な「ダイレクトコース」の2つを用意し、資産形成のサポートをしています。

SMBC日興証券の分配金情報

国内投資信託の分配金支払いについては「再投資」「お預り金口座へ入金」「金融機関へ送金」などが選択できます。なお、投資信託の場合は、銘柄ごとに手数料が設定されており、それを差し引いた金額が分配される仕組みです。国内に上場している株式などは、最大1.242%(最低手数料5,400円)の委託手数料が発生することもあるので、投資したい銘柄にかかる手数料もあらかじめチェックしておきましょう。

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