トーシンパートナーズ(不動産投資)

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トーシンパートナーズ
(不動産投資信託)

複数のデザイン賞を受賞したマンションによる不動産投資

トーシンパートナーズ
引用元HP:トーシンパートナーズ公式サイト
https://www.tohshin.co.jp/

トーシンパートナーズとは

トーシンパートナーズ1989年に創業された、一級建築士など不動産業界のプロが所属する不動産投資会社です。東京エリアと大阪エリアに拠点を展開し、都市部の高利回り物件をターゲットにして収益性を追求した不動産投資を提供しています。

トーシンパートナーズグループの損益計算書や決算報告も公式ホームページで公開されており、2018年度の利益が約15億7千万円(売上高約240億円)、2019年度が19億8千万円(売上高約267億円)、コロナ禍が不動産投資に悪影響を与えたとされる2020年度でも11億8千万円(売上高約275億円)という黒字経営を維持している点は、長期的な不動産管理が重要な不動産投資において見逃せません。

※参照元:トーシンパートナーズ公式サイト(https://www.tohshin.co.jp/corporate/outline/)

トーシンパートナーズの特徴

「ステューディオマンション」というマンションスタイル

トーシンパートナーズでは単身者向けのマンションでありながら、ファミリータイプと同水準の建材や部材を採用して、さらに間取りにもこだわったマンションスタイル「ステューディオマンション」を提案しています。

ステューディオマンションはアメリカにおいて「スタジオタイプ」と呼ばれるマンション形態であり、開放的な間取りを活用して、入居者のライフスタイルに合わせた空間設計を自由に演出できることが特徴です。

あくまでも入居者の立場を考慮してデザイニングされているトーシンパートナーズのステューディオマンションシリーズ「フェニックス」は、2013年時点で10,731戸・平均入居率99.9%という数字を維持しており、安定した家賃収入を目指す投資家にとって重視したいポイントです。

※参照元:トーシンパートナーズ公式サイト(https://www.tohshin.co.jp/brand/phenix/)

時代に合わせて進化した新ブランドマンション「ZOOM」

2013年からは、多様化する人々や社会のニーズに合わせて、フェニックスシリーズの特徴を受け継いだ単身者やDINKS向けの新ブランド「ZOOM」も展開しています。

単なるデザイナーズマンションで終わるのでなく、入居者のライフスタイルや人生を彩る場面として「LIFE DESIGN APARTMENT」をテーマとして掲げ、安全性やデザイン性、快適性などトータルでこだわったマンションを追求していることが特徴です。

最寄り駅から徒歩10分圏内という絶対条件に加えて、オートロックなどの安全機能や、10年間の給湯器・エアコンの保証といった無償サービス「ZOOMメンテナンスプラス」も拡充されており、マンションオーナーにとっても入居者にとっても満足度の高いサービスを重視しています。

オーナー専用アプリ「LENZ」などのアフターサービス

トーシンパートナーズでは物件購入後のリスクやオーナーの不安を低減できるよう、相談窓口サービスを設けているだけでなく、オーナー専用アプリ「LENZ」によって物件情報をリアルタイムで把握できる環境を構築していることも特徴です。

また、トーシンオーナーズクラブでは季刊情報誌や専用WEBサイトを利用できる他、各種セミナーやイベントへも参加できるため、その時々のトレンドについて専門家や他のオーナーから情報収集できる環境も魅力的です。

確定申告書の作成に不安がある人は、年1回の無料確定申告相談会に参加してサポートしてもらうこともできます。

トーシンパートナーズの主な金融商品・資産運用

不動産投資

初期投資として収益性物件(マンション)を購入し、入居者からの家賃収入で投資を回収しながら利益追求を目指す、不動産投資に特化した会社です。

プランとしては、物件管理をトーシンパートナーズへ委託して月額家賃を収入とする「管理代行システム」と、トーシンパートナーズが物件を査定賃料の90%で借り上げて毎月一定額の賃料を支払う「借上システム」の2つが用意されており、高い手取り収入を目指す人には前者が、空室リスクを考慮して安定収入を希望する人には後者のプランが提案されます。

なお、管理代行システムは契約期間無制限、借上システムは原則2年ごとに契約更新となっており、契約更新時に保証率などの見直しが行われます。

トーシンパートナーズで資産運用するメリット・リスク

メリット

実績として数多くの投資物件を販売・管理してきたという数字が公開されており、具体的な安心感を得られやすい点はメリットです。また、不動産投資に慣れている人であれば管理代行システムで高収入を目指し、リスク管理を重視したい人は収入保証のある借上システムを選べるなど、オーナーのニーズやスタイルに合わせてプランニングできることも重要です。

リスク

管理代行システムでは月額家賃がそのままオーナーの収入となりますが、空室が発生した場合に家賃収入がなくなるため、安定した利回りを維持しようと思えば多角的なリスク管理を行わなければなりません。

借上プランでは賃料の90%が保証されますが、保証率は2年ごとに見直される上、築年数が増えるごとに家賃設定を見直さなければならない可能性もあり、半永久的に賃料の90%が約束されているわけでないことには注意しましょう。

トーシンパートナーズでの資産運用・投資に関する口コミ評判

老後の資産形成を目指して

共働き夫婦の私たちには子供がおらず、互いの老後を考えて不動産投資による資産形成を始めました。都内に1Kマンションを2戸購入しましたが、自己資金が少なくてもスタートできる上、仮に持ち出し金額が発生しても月1~2万円という点は安心でした。

※参考元:トーシンパートナーズ公式ホームページ(https://www.tohshin.co.jp/knowledge/voice/)

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